KYOTO Gathering for Asian Art Students アジア美術系大学学生会議 サブプログラム 茶話会 and/or ワークショップ「知らないで入る」シーズン2のラインナップをお知らせします
2026.04.28
「知らないで入る」は、英語で話すことに不安がある、現代美術の知識がなくて敷居が高く感じる──そんな方々に開かれたワークショップシリーズです。国際的に活躍するアーティストやキュレーターをお招きし、お茶を飲んだり、簡単なワークをしたりしながら、言葉や背景の違いをこえてコミュニケーションすることの可能性を体験していきます。
2025年度に続き、本シリーズのシーズン2を開催いたします。共通言語は英語。日本語も補助的に使います。日本語コミュニケーションに慣れていない留学生も歓迎します。
※このイベントは、2027年10月に開催予定の「KYOTO Gathering for Asian Art Students アジア美術系大学学生会議」に向けたサブプログラムです。
茶話会 and/or ワークショップ
6月6日(土) 13:00-15:00|林智子 Tomoko Hayashi(アーティスト)
6月20日(土) 14:00-16:00|塚原悠也 Yuya Tsukahara(アーティスト)
7月4日(土) 14:00-16:00|長谷川愛 Ai Hasegawa(アーティスト)
対 象: 美術を学ぶ大学生、大学院生
料 ⾦: 京都芸術大学通学課程の学生は無料、通信課程および他大学の方は2,000円で参加可能
定 員: 10名程度/申込順
※基本的には申込順ですが、応募多数の場合はグループ内の多様性の観点から参加者を選考させていただきます。
申込方法: 各回に設定されたGoogleフォームよりお申し込みください。フォームは後日、ICA KyotoのウェブサイトおよびSNS等でお知らせします。
企 画: 金澤韻(ICA京都特別プロジェクト・ディレクター)
主 催: ICA京都(ICA Kyoto, Institute of Contemporary Arts Kyoto)、京都芸術大学大学院
A:将来に向けた学習の意欲がある方でしたら、現時点で英語が話せなくても参加できます。
Q:「知らないで入る」シリーズは、途中からの参加や、一部の日程だけの参加は可能ですか?
A:単発で参加できます。ただし、チームビルディングを含んだ内容になりますので、各回、開始時刻から終了時刻まで参加していただきます。
Q:プログラムはすべて英語で行われますか?
A:共通言語は英語になります。
Q:留学生の参加は可能ですか?
A:はい。
Q:応募方法と締切について教えてください。
A:応募フォームに記入してお申し込みください。各回申し込み締切日まで受け付けますが、定員に達し次第受付終了となります。
2025年度に続き、本シリーズのシーズン2を開催いたします。共通言語は英語。日本語も補助的に使います。日本語コミュニケーションに慣れていない留学生も歓迎します。
※このイベントは、2027年10月に開催予定の「KYOTO Gathering for Asian Art Students アジア美術系大学学生会議」に向けたサブプログラムです。
茶話会 and/or ワークショップ
「知らないで入る Come As You Are」Season2
5月16日(土) 10:30-12:30|持田敦子 Atsuko Mochida(アーティスト)6月6日(土) 13:00-15:00|林智子 Tomoko Hayashi(アーティスト)
6月20日(土) 14:00-16:00|塚原悠也 Yuya Tsukahara(アーティスト)
7月4日(土) 14:00-16:00|長谷川愛 Ai Hasegawa(アーティスト)
イベント概要
会 場: 京都芸術大学 楽心荘対 象: 美術を学ぶ大学生、大学院生
料 ⾦: 京都芸術大学通学課程の学生は無料、通信課程および他大学の方は2,000円で参加可能
定 員: 10名程度/申込順
※基本的には申込順ですが、応募多数の場合はグループ内の多様性の観点から参加者を選考させていただきます。
申込方法: 各回に設定されたGoogleフォームよりお申し込みください。フォームは後日、ICA KyotoのウェブサイトおよびSNS等でお知らせします。
企 画: 金澤韻(ICA京都特別プロジェクト・ディレクター)
主 催: ICA京都(ICA Kyoto, Institute of Contemporary Arts Kyoto)、京都芸術大学大学院
「KYOTO Gathering アジア美術系大学学生会議」 について
アジアの芸術系大学の学生が京都に集い、共に関心のある課題について議論する、数日間のカンファレンスです。地理的に近く、文化や歴史を色濃く共有しながら、それぞれ多様な言語、宗教、文化、歴史を有する東南アジア、東アジア圏域で、欧米中心だった美術の潮流を見直しつつ、次世代のアーティスト、キュレーターを中心にしたネットワークを強化していくことを目的にしています。 2027年10月に第2回目の開催を予定しています。Q&A
Q:英語が全く話せなくても参加できますか?A:将来に向けた学習の意欲がある方でしたら、現時点で英語が話せなくても参加できます。
Q:「知らないで入る」シリーズは、途中からの参加や、一部の日程だけの参加は可能ですか?
A:単発で参加できます。ただし、チームビルディングを含んだ内容になりますので、各回、開始時刻から終了時刻まで参加していただきます。
Q:プログラムはすべて英語で行われますか?
A:共通言語は英語になります。
Q:留学生の参加は可能ですか?
A:はい。
Q:応募方法と締切について教えてください。
A:応募フォームに記入してお申し込みください。各回申し込み締切日まで受け付けますが、定員に達し次第受付終了となります。